自分とつながる×他者とつながる

追い求めるあなたのための場と仲間

追い求めるあなたのための場と仲間

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追い求めるあなたのための場と仲間

コロナがやってきて、世界は一変しました。たとえワクチンが出来ても、世界が元に戻らないことを、多くの人が気付いています。いままでの「当たり前」が通用しなくなり、マスクを手放せない「新しい生活様式」は息苦しく葛藤や矛盾に満ちています。
そもそも、いままでの「当たり前」って、本当に当たり前だったのでしょうか?
この文章を読んでくださっているあなたなら、もしかして「当たり前」に対して疑問や距離や問題意識を感じていたのではないでしょうか?

“しゅぎょう”とは?

しゅぎょうカンパニーは、「自分らしくあること」と「人とつながること」を両立させる在り方を追求する場と仲間です。それに向けた取り組みを、今回はちょっとだけストイックに「しゅぎょう」と呼んでみました。

“カンパニー”とは?

カンパニーとは仲間のこと。スタンダードがもともと合わない人、疑問の人、もっと自分らしく生きたい人、自己満足でなく他者や社会とつながりたい人、しゅぎょうカンパニーはきっとあなたのための場と仲間です。

カンパニーで得られる3つの宝物

かけがえのない学び・場・仲間が待っています

一人ひとりで取り組むしかないことも多い「しゅぎょう」を、みんなでやるのが「カンパニー」です。
あなたの知っているどんな場とも違う、新しい場が出来ました。

楽しくなければしゅぎょうじゃない!

カンパニー=仲間と一緒に冒険の旅に出かけよう

しゅぎょうカンパニー(第1期)は、2021年5月から10月まで6ヶ月間全15回のプログラムです。
座学(知的な学び)・ワーク(身体的な学び)・実践(それらのブレンド)の3ステップと、日常化・現実化を見据えたフォローアップで構成されています。
日常を置き去りにしてワークショップに行って満足するのではなく、日常そのものをワークショップ化していきます。

座学

一番大切な問いとは?

なぜいましゅぎょうなのか? 常識や社会通念への態度の取り方とは?
安易な「答え」を共有するのではなく、良質な「問い=問題意識」を共有するための座学プログラムです。
ふだん何気なく自分がやっていることを吟味にかけながら、自分自身の現在地をクリアにしていきます。また、問題意識を共有することで、多様な感じ方・考え方を持つ仲間どうしのつながりがつくれます。

ワーク

もっと自分自身とつながろう

「自分とつながること」はしゅぎょうカンパニーの大切なテーマです。ネットワークとかコミュニティとか、横につながることばかりが重要視される世の中ですが、まずは自分自身とつながる必要があります。
身体からの楽しいアプローチで、知らない自分と出会ってみましょう。また、ありのままの自分でいながら、かつ他者と一緒に動くために必要な知識・技術を学び、体験から習得していきます。

実践

仲間と一緒に場をつくろう

座学やワークの学びを活かして、実際に仲間と共に場(祭り=イベント)をつくってみましょう。
東京で準備を重ね、当日は御殿場のYMCA東山荘で場を開きます。東山荘は自然に囲まれたとても気持ちのよい場所です。その中でも最高に居心地の良いロッジを貸し切りにして、みんなで「祭り」を開催します。いままでの学びを「祭り」というフォーマットに落とし込み、仲間と一緒に場をつくります。

BEFORE

日常生活(100%)

AFTER

日常生活(85%)
しゅぎょうカンパニー(15%)

戦略的に自分らしい日常を創造します

左側(スマホでは上)に示したのは、いまのあなたの日常生活です。日常を構成する要素は、仕事・家庭・友人関係など様々です。変化をもたらしたいと思っても、日常生活は円となって完結しています。

右側(スマホでは下)に示したのは、カンパニーのある暮らしです。日常を相対化し、変えていくための場を生活に組み込めます。日常を維持しつつ、戦略的に変化やドラマを招くことが出来ます。

よくある質問

新型コロナウイルス対策はどうなっていますか?

「カンパニー」とはどういう意味ですか?

参加証明(修了証)や資格などはもらえますか?

「しゅぎょう」とは何のことですか?

「場づくりクラス」とは何が違いますか?

遅刻や欠席をする可能性があります

オンラインで参加出来ますか?

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